その1
インパクトのあるメッセージ・プラカードを持参。日本語で書くとクールかも。“日の丸”を振っていれば、イチローが反応してくれる?! という経験談もあるくらいだから、試さないわけにはいかないでしょ。 |
セーフコフィールドで日本語を目にするのは当たり前。 |
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その2
セーフコのゲートが開門する前に、まずはチームストアでゆっくりと観戦グッズ&お土産のお買い物。これで試合中にショッピングをしていて、ゲームの山場を見逃すということもない。 |
日本では売っていないこんなイチローTシャツも。 |
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その3
9・11のテロ以降、たくさんの人が集まる野球場のような施設では、かなり警備が厳しくなっている。大きなカバンやビンや缶といったものは持ち込めないので、持っていかないように。 |
日本人観光客が多いので、球場に日本語で注意書きが…。
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その4
試合開始3時間前の開門と同時に入場。練習風景を楽しみながら、普段はなかなか見られないリラックスした選手の姿をカメラでパチリッ。お目当ての選手にサインをおねだりすることも忘れずに! |
メジャーの選手たちは気軽にサインに応じてくれる。
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その5
ゲーム開始前のアメリカ国家斉唱の時は、帽子を取って、必ず席から立ち上がること。この時ふざけていると、すごくひんしゅくを買ってしまうので注意しよう。 |
いよいよゲームが始まり、緊張感が伝わってくる。
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その6
ワイヤー・フェンスのないボールパークでは“My glove”は必須アイテム。ボールが飛んできそうなドキドキ感も、日本の球場では味わえないメジャー級だ。でもキッズとの取り合いではオトナの対応を。 |
グラウンドと観客席が近く感じるように設計してある。
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その7
7回裏に入る前の “Take Me Out to the Ball Game”の大合唱は、まさにメジャーならでは。メジャー流のクールなブーイングや野次飛ばしもぜひ真似してみよう! シメは地元ファンとの“野球談義”。 |
騒いだもん勝ちの雰囲気。ホームランが出たらハイタッチ!
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その8
シアトルの夜は真夏でもかなり冷え込む。毛布か温かいジャケットを必ず用意しよう。お土産代わりにチームストアで売っているマリナーズ・オリジナルのブランケットを買うのもよし。 |
さすがは地元のファン。完全防備で観戦しています。
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