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地球は小さい!!生徒たちの出身地は20カ国以上
カナダで伝統ある私立学校の一つ、LSC。長年蓄積してきた独自の教育方法とカリキュラムで、生徒の英語力を伸ばしてきた。LSCの方針は、英語で考え、英語で理解し、英語でコミュニケーションをとること。ビジネス、仕事、旅行等様々な場面で英語を実践的に使うための工夫に力を入れ成功してきた。General English(ESL)コースでは、Listening、Reading、Writing、ボキャブラリー、会話、発音、文法といった、総合的な英語スキルを学ぶ。授業を効率よく、より効果的に進めるため、レベルは10段階に分けられている。教師はフレンドリーで、教え方が熱心と評判も高い。他にもTOEICを始めとした試験対策や、一対一のコースもある。一流ホテルを思わせる豪華なフロントデスク、熱帯魚の泳ぐ水槽、各種教材が揃ったコンピュータールーム、食事のできるラウンジ、太陽の光が心地良く注ぐ広い教室に満足度がアップすることは間違いない。
また、LSCほど国際色豊かな学校は珍しい。フランス、イタリア、ドイツ、スペイン、スイス、ロシア、ブラジル、メキシコ、中国、韓国と、様々な国の文化、言語、習慣、考え方に触れることができる。学校で各国の生徒の割合を制限しているので、母国語同士で話し合う機会も少ない。平均年齢は25歳だが、中には勉強熱心な50代、60代の生徒もおり、若い生徒たちが良い刺激を受け、クラス内は和気あいあいで、クラス全体の学力向上にもつながっている。
ハロウィン、クリスマス、ビーチバレー、サッカー、ハイキング、サイクリング、クルーズパーティー、ナイトクラブでのダンス、ショッピングの旅、カルガリーへの恐竜の骨発掘とアクティビティは目白押し。フロントデスクは交通、医療、ビザ、観光の情報を提供し、日本語カウンセラーはトラブルや相談があればすぐにサポートをしてくれるので、生徒の安心度は高い。
ホームステイ先も選び抜かれているため質が高く、家族のように温かく生徒を迎えてくれるホストファミリーと一緒にディナーやショッピングすれば、自然と英語が体に馴染んでいく。ホームステイピックアップのサービスもある。 |
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Ms. Meiko Nakamura |
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日本では保険会社に長く勤めていました。転職を考えた時、英語ができた方が職種の選択が広がると考え、思い切って留学を決めました。以前バンクーバーに来た時、何校かを見学しましたが、その中で授業の雰囲気や国際色が豊かだったこと、日本人スタッフの方に丁寧に案内して頂いたことから、この学校を選びました。授業は教室の中だけでなく、街でカナダ人に直撃インタビューをしたり、有名な建築物を見学しにいったりと、生徒を飽きさせません。先生方はとてもフレンドリーで一緒に食事に行ったり、世界中の国の生徒たちとの交流を楽しんでいます。私はこの学校を選んで大正解だったと感じています。世界各国の友達とは、お互いの国を訪問し合ったりして、末永く付き合っていけたらと思います。
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住所 #200-570 Dunsmuir St. Vancouver, BC
V6B 1Y1
電話 604-683-1199
FAX 604-683-6088
Email vancouver@lsc-canada.com
Web http://www.lsc-canada.com
◆担当 Mr. Dennis Innes
◆ブランチ Calgary、 Toronto、 Montreal
◆主なプログラム General English、 International Business English、 テスト対策(FCE、 CAE、 CPE、 TOEIC、 TOEFL、 IELTS)
◆生徒総数 900〜1,600名
◆1クラスの最大生徒数 14名
◆日本人の割合 10%
◆プログラム開始日 毎週月曜日
◆アクティビティ 有
◆ホームスティ 有
◆ディプロマ 有
◆サティフィケート 有
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目的意識が高い大人の空気”Modus Blue”
Modus:ラテン語で“道”。「ひとりの人間としてどうあるべきか」を基底コンセプトに持つModusには、Speaking力の実質的な育成を軸に、様々なシチュエーションで、自分の考えをナチュラルに表現できるようにしていく。
English Communicationのクラスでは、多くの時間は“話す”こと、文法の知識を会話の中でスムーズに機能させることに重点を置く。会話の始め方や話題の変え方等の表現を習得するConversation Management Skillsは、会話に幅を持たせることができるようになると生徒が声を弾ませるほどだ。また、午後からは、多くのコースの中から授業を選択することが可能。特に好評のPhrasal Verbs&Idiomsでは、前置詞の定義を“感覚”として掴めるので、今後の英語人生の礎を築くことができる。
他にも、多くの生徒からの強い希望で、新しくなったTOEICに対応すべくNew TOEICのコースが午後の選択科目としてスタートする。新しくなったTOEICで必要とされる力は「各国の発音への対応力」。同校ではその各国の発音に対応すべく、効果的なListeningの教材を使用。他にも、新TOEICでは文法の間違いよりも語い力の強化が重要視されることから、ビジネス以外の日常でよく使う語い力を養えるようなプログラム構成となっている。実践で使えない英語にならないように、午前中のプログラムでしっかり英会話力をつけ、午後からはテストで必要になるTOEICのLIsteningや語い力を強化。将来に向けてバランスのとれた英語を使えるようになるための工夫がなされている。
授業外でも、学校中の教師や生徒と親睦を深めることができるFree Conversation Clubやアクティビティ等、生徒が笑顔を浮かべる時間が尽きない。教師陣は海外実績もある実力派。生徒のニーズを素早く察知し、レッスン内容を臨機応変に組んでいく。生徒が友達になりたいと思うほど、ひとりの人間としても魅力に溢れているという。Concordia Career Collegeとの提携で専門分野へのチャレンジも身近になり、“+α”の充実度が一段と増したModus。「悩みがあるということは、自分自身を見つめている証拠」とスタッフのYoshiさん。まずはトライアルでModusの空気に触れてみたい。 |
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Ms. Mae Kikuchi |
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漠然としていた自分のプランを明確に再構築してくれ、何よりも話せる人材を作るということに重点をおいている方針に惹かれてModus International Language Instituteへの入学を決めました。実際に通い始めて、熱のある授業と何でも相談できるオープンな雰囲気に満足しています。入学当初は文法ばかり考えてしまって、なかなか会話にならず、言いたいことが言えなかったのですが、Modusに通ううちに、多くの文法を習うというよりも、今まで頭の片隅にあった「習ったはずの文法」を使えるようになりました。私が持っていた文法力で、ここまで会話が楽しめるとは夢にも思っていなかったので、勉強というより、発見探し的な感覚で学ぶことができました。今では様々な状況で、伝えたい言葉が出てくるようになりました。卒業後は提携校のConcordia Career Collegeで翻訳・通訳と英語教師育成のプログラムを受講する予定です。
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住所 4th Floor, 530 Hornby St. Vancouver, BC
V6C 2E7
電話 604-801-6131
FAX 604-801-6141
Email info@modus.ca
Web http://www.modus.ca
◆担当 Mr. Yoshinobu Komuro
◆ブランチ 無
◆主なプログラム English Communication Program、English Master Program、Options(Presentation Skills、Everyday Workplace English、Cambridge等)
◆生徒総数 80〜110名
◆1クラスの最大生徒数 10〜12名
◆日本人の割合 20%
◆プログラム開始日 隔週月曜日
◆アクティビティ 有
◆ホームスティ 有
◆ディプロマ 無
◆サティフィケート 有 |
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