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夢は叶えるためにある!だからAnderson!
“あなたの夢を一緒に追いかけます!”というのがAnderson National Collegeのスローガン。希望者の95%以上の生徒がCo-opビザを取得し、就職希望の生徒のほとんどが、就職に成功している。Co-op取得者必須の授業もあり、就職するにあたっての不安や疑問は全てここで解消できる。一人ひとりの希望に沿ったきめ細かい指導のもと、数多くの生徒が一流企業への就職を果たしてきた。
2010年のオリンピックに向け、旅行業界のニーズが伸びている今、一押しはTourismのプログラムだ。Tourism and Travel Management、Tourism Travel and Hospitality Managementがあり、T&T Diploma、CITC、Canadian Red Cross、AH&LA、JIBC等の資格が取得でき、海外での就職活動の大きな強みになる。その他、全てのプログラムにおいて、国際社会で通用する知名度の高い資格も取得することができる。
また、Hospitality Management Programでは、6週間ごとに1つの資格をAH&LAから得ることができ、一定条件をクリアすればディプロマも取得可能だ。その他のプログラム(Tourism& Travel Programは除く)では、7週間からの短期コースも用意されている。最近では、留学してESLに通ったというだけでは就職の手助けにはならない。短期滞在者、ビジター、ワーキングホリデー等であまり長期滞在ができない人でも、国際社会で役立つ資格を得て帰国後の再就職につなげられる、お薦めのコースだ。
9月10日開講のビジネスイングリッシュでは、ビジネス英語とプラスアルファでサティフィケートの取得( AH & LA、 FITT )、ジョブハンティングの仕方、インタビューの受け方や日本とのカルチャーの違い等、ビジネスに直結することを具体的に学ぶことができる、要注目のプログラムとなっている。
昼間仕事をしている生徒のニーズに答え、一部のプログラムでは夕方スタートのクラスもある。また、カウンセラーが21時までいるので、仕事後にゆっくりと相談できる時間があることも魅力の一つ。有給で仕事をし、実践的な力をつけ、さらなるレベルアップを求めて学校に通いたいという人を前面的にバックアップしてくれる。 |
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Ms. Reiko Kato |
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学校の信頼も手伝ってか、Co-opビザを1ヵ月ほどですぐに取得することができました。授業ではビデオ等を使い、様々な国の普段の生活の様子から、観光名所までテキストに沿った内容で学べました。また、教師と生徒のコミュニケーションも密にあり、違うプログラムの教師でも快く相談にのってもらえ、もちろん生徒同士もとても仲がいいです。Co-op取得者必須のクラスでは日本の会社と海外の会社の違いなど、普通の学校では教えてくれないような細かいところまで、経験豊富な先生から教わることができ、実際に自分が働く姿を思い浮かべながら学べたことが、とても為になりました。この学校で学んでいくうちに視野が広がり、自分のいろいろな可能性が見えてきたので、これからじっくり進む道を選ぼうと思っています。
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住所 668 Seymour St. Vancouver, BC V6B 3K4
電話 604-699-0011
FAX 604-699-0022
Email japan@andersoncollege.ca
Web http://www.andersoncollege.ca
◆担当 Ms. Lumi Sato、 Ms. Hiroko Johnson
◆ブランチ 無
◆主なプログラム Tourism&Travel、International Trade&Business Administration、Hospitality Management、e-Business、Accounting、Computer Science、ESL
◆生徒総数 250名
◆1クラスの最大生徒数 35名
◆日本人の割合 25%
◆プログラム開始日 プログラムにより異なる
◆アクティビティ 有
◆ホームスティ 有
◆ディプロマ 有
◆サティフィケート 有 |
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国際的人材の育成に根ざした2つの学部
1942年開校の歴史と実績を誇るアメリカ・ニュージャージー州最大級の私立大学Fairleigh Dickinson Universityのバンクーバー校が、今秋ダウンタウンのCambie St.に開校する。北米だけでなく東アジア諸国(中国、韓国、日本、シンガポール、タイ等)からの留学生を対象とした同校では、1〜2週間の短い休日を挟んだ、1年3学期制、2年8ヵ月で学士号が取得できる。学位はBC州政府の厳しい条件を満たした公認のもの。米国に2校、英国に1校の姉妹キャンパスを持ち、転校制度も整っている。15〜25名の少人数制クラス、9つの教室に3つのコンピューター実習室、カウンセラーも多数在籍しており、大学でありながら、生徒と講師の距離が近いのも魅力である。
同校には、企業マネジメント、情報テクノロジーの2つの学部がある。これらはマネジメント教育に関する国際的な第三者大学評価機関である「AACSB」によって認証されたもので、BC州では同校以外にUBC、SFUのみである。企業マネジメント学部では国際ビジネスに加え、会計学、起業学、財政学、情報技術、マーケティングの中から一つ専攻科目を選択、計2科目&必修科目の最低130単位取得が要求される。情報テクノロジー学部も同様にIT、理数科目を含めた同単位が必要。また、ニュージャージーの2校では、プラス1年間の修士号取得課程もある。現在、多国籍企業やIT業界のトップとして多くのFDU卒業生が国際社会で活躍している。
大学であるからには入学にもある程度のレベルが要求され、高等学校の学業成績証明書に加え、バンクーバー校では、TOEFL520点(iBT68、英検準1級)以上のスコアで入学準備課程Pre-University(ESL)を受講することが可能。Pre-Universityといっても結論の導き方、ポイントの押え方を学ぶアカデミックライティングや、ビジネス、数学、コンピューター技術といった、より高度な学習内容になっている。毎週、生徒たちの学習状況やレベルチェックも怠らないきめ細かなケアとアクティビティも提供。
また、個々の成績優秀者には、奨学金制度により、何と最大で75%の学習費用が免除される。希望者は早めに申し込むことをお薦めしたい。 |
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Dr. Ian Haslam |
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| “世界で最も住みやすい都市”の一つであり、国際都市としても知られているバンクーバーにある、FDUバンクーバーキャンパスは、グローバルな教育を通して、国際社会の一員となる人材を育成することを目指しています。FDUの学位は、アメリカを始め、世界中で認められており、みなさんに国際的に通用する学位を、卒業時にお渡しすることをお約束します。これは必ず国際社会に出る上で、役立つことでしょう。少人数制のクラス、素晴らしい知識を持った教授陣が教室内での学習を支えるだけでなく、教室外でも 、ウィスラーへのスキートリップ、サッカーやバトミントン大会等のアクティビティを通して、生徒のリーダーシップ能力、コミュニケーション能力、さらには、運動能力をも見いだす機会を提供しています。私たちは、みなさんがスキルアップの舞台としてFDUを選んでくれることを、心よりお待ちしております。 |
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住所 842 Cambie St. Vancouver, BC V6B 2P6
電話 604-682-8112
FAX 604-682-8132
Email vancouver@fdu.edu
Web http://www.fdu.edu/vancouver
◆担当 Ms. Wei Kang、 Ms. Junko Poley
◆ブランチ Teaneck、 Madison(USA)、 Wroxton (England)
◆主なプログラム Business Management、Information Technology
◆生徒総数 新設のため未定
◆1クラスの最大生徒数 18名
◆日本人の割合 14%
◆プログラム開始日 年3回(9月、1月、5月)
◆アクティビティ 有
◆ホームスティ 有
◆ディプロマ 有
◆サティフィケート 無 |
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インターンシップ期間も心強いトータルサポート
Gastown Business Collegeは、真の国際的なビジネスパーソンを養成するために“INCIST(International Canada Intern Skills Training)”と呼ばれるプログラムを提供しているインターンシップ専門校だ。12週と24週の2つのコースが用意され、それぞれレクチャーとインターンシップが50 %ずつで構成されている。1クラス最大8名(平均6名)までの少人数制で、実践力を身につけるための徹底したカリキュラムが組まれている。
プログラム前半のレクチャーでは、使えるビジネス英語、ビジネスマナー、プレゼンテーションスキル等を学ぶほか、プロフェッショナルな履歴書の書き方、電話のかけ方、面接の練習等の実践的なトレーニングを行う。また、“コールドコール”と呼ばれる、実際に生徒自身でリサーチした会社に電話をかけ、自分自身を売り込むというユニークな授業は、「自信がつく」と評判だ。レクチャー期間中は厳しい100%English Onlyのポリシーが守られており、徹底した英語漬けの環境作りがなされており、この間の英語の伸びには定評がある。
インターンシップ派遣率が100%という実績を誇る同校。生徒が日系企業等を選ばない限り、インターン先は100%英語環境で、カナダ人環境の一流企業が名を連ね、トレーニングも厳しい。1ヵ所につき生徒一人しか送らないというポリシーがあるので、インターン先で生徒同士が固まり、雇用先の同僚と一言も話さなかったということはない。インターンシップ期間中は隔週金曜日に業務内容や職場環境について、きめ細かい個人面談をインストラクターと行い、トレーニングレコードの記入が生徒と雇用主側に義務付けられているので、「ベッドメーキングだけで終わってしまった」ということもない。インターンシップ先での万が一の事態に備えて保険にも加入しているので安心だ。プログラムの目標は自分自身を見つめ個々のゴールを設定し、海外で働くための実力と自信を確実に身につけること。カナダ滞在をより充実させたいなら、まずは無料デモレッスン(毎週水曜日)に参加してみよう。 |
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Mr. Wataru Fukumoto |
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入学初日に、自分でインターンシップ先を探すと聞き、少し不安でした。しかし、いざプログラムが始まれば、企業での研修前に300件のリサーチや面接官との模擬面接、履歴書の作成と大忙しの毎日で、不安を感じる間もありませんでした。厳しいカリキュラムを乗り越え、希望していた国際貿易の会社にインターンシップ先が決定し、今ではとても充実した日々を過ごしています。
この学校は、スタッフのバックアップもばっちりですが、様々な局面では自己判断が求められます。折角のインターンシップを、実りあるものにしたい方には、お薦めの学校です。 |
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住所 2nd Floor, 73 Water St. Vancouver, BC V6B 1A1
電話 604-642-0411
FAX 604-642-0415
Email kenomoto@gbcol.ca
Web http://www.gbcol.ca
◆担当 Ms. Keiko Enomoto
◆ブランチ 無
◆主なプログラム Internship
◆生徒総数 40〜60名
◆1クラスの最大生徒数 8名
◆日本人の割合 60%
◆プログラム開始日 毎月1回
◆アクティビティ 無
ホームスティ 無
◆ディプロマ 有
サティフィケート 有 |
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