| MISSION #4 : 履歴書(レジュメ)を作れ! | |
■ レジュメの書き方 |
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@名前、住所、電話番号、E-mailアドレスここでのメインは名前。大きく目立つように。 AObjective(目的)「応募する職種(Position)」を記入。「なんでこの仕事がしたいのか」「どんなスキルを生かしたいのか」も書く場合は1〜2行で簡潔に。 BSkills(自分が持っている能力の要約)自分の持っているLicenseや自分がアプライする職種に役立ちそうなスキル等を箇条書きで。コンピューター・スキルについては必ずふれておきたい。また、責任感があるといた事も書いておくと良い。主語は省き、動詞などから書く。 DWork Experience(職務経歴)過去に経験した職種、期間、勤務先、会社の所在地を、最近のものから時系列で。(アルバイトの経験も可)各仕事ごとに職種(Position)と内容(Responsibilities)を箇条書きで書く。 EInterests(またはHobby=趣味)<Masako's Check ! > FVolunteer Experience(ボランティア活動の経験)こちらではボランティア活動が高く評価される。経験があれば、職務経歴同様、期間や内容、Positionなどを書く。もちろん日本での経験でも構わない。 GReferences(身元照会人)ほとんどの場合、レジュメの一番下に「References available upon request.(必要に応じて提示します)」と書いておけばよい。これが書いてあるということが重要。自分の過去の行動についても自信をもって応募していることを示すことになるわけだ。ワーホリガイズが働く上ではまず聞かれないと思うが、もし提示を求められたら、過去の職場の上司や学校の先生などの連絡先リストを提出しよう。FVolunteer Experience |
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■ カバーレターの書き方 |
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レジュメを提出する際に、カバーレターという手紙を添えることが多い。レジュメでは表現できない、仕事に対する意欲などを書いて自分を売り込むチャンスになる。 |
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A 自分の名前、住所、電話番号、E-mailアドレス |
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レジュメ、カバーレターの文章はとにかく簡潔に! InterChangeのMASAKOさんからのアドバイス
「採用の担当者は、一日に数十人分ものレジュメに目を通すこともあります。まずカバーレターに小さな文字で長々と書いてあったら、それだけで飛ばされてしまう可能性は高くなってしまいますね。担当者が見るのは‘経験’と‘スキル’。逆に言えばその部分をいかに読ませるかがアプライする側の工夫すべきポイントとなるわけです。相手に興味を持たせるに、カバーレターでは大きめで目立つ書体を使ったり、ポイントとなる部分を強調するのも効果的かもしれませんヨ。ただしスペルミスや文法間違いは絶対NG。仕事でも同じように注意力を欠いたミスをする人だと思われてしまいます。カナダ企業のオフィスワークに応募する場合は特に、書き終えたものをネイティブの人に読んでもらったり、短時間でもTutorを雇って面接の練習をするくらいの周到さがあるといいですね。」 |
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