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| 本当の意味でのカウンセラーに 匿名さん 日本より こんにちは、久しぶりに読みました。 今年の3月にワーホリから戻って9ヶ月。今では留学手続きの会社で取締役をやってます。年末はカナダに行きます。 カルガリーの事件、知りませんでした。悲しい、という気持ちでいっぱいです。私の彼もカナダ人で、現在私と一緒に日本で暮らしています。彼女は本当に一人ぼっちだったんですね。亡くなった子供と、彼女のことを考えると、胸が苦しくなります。早く立ち直ってまた、出直して欲しいです。 私の会社も来年、バンクーバーにオフィスを作ろうと考えています。「お金をもらって送り出したらおしまい」じゃなくて、本当の意味でお客様のカウンセラーになりたいと思いました。 カルガリーの事件について知ることができてよかったです。 がんばってください。 (熊男)ワーホリ後9か月で取締役とはすごいね。こっちに移民した人で、同じようなビジネスを始めるつもりだと話している人に良く出会う。そこには、ある意味で「世間知らずの留学生やワーホリは簡単に騙されるし、いい金づるになるから…」みたいなニュアンスが含まれている事が多い。こんな風潮に負けないで、いい会社を作ってくださいね。 |
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| おぉ、怖… すし子さん ワーホリ ここ最近、とても気になる噂を耳にするのですが...。 「日本人の女性は外人に弱くて、すぐやらせる」って、 凄く腹の立つ噂について一言いいたい!!!こんな話は、どこから出ているのだぁ〜。 それも「ワーホリの子は」って、限定されていたりして(激怒)「イエローキャブ」ってあだ名までついていてさぁ。 誰でも乗せるって、どう言うことなんでしょう。 どうしてそんなに悪いイメージがついたのか?本当にそういう人がいたとしても「私ねぇ〜こうなの」 なんて言うだろうか?いたとしても、 全ての日本人女性がそうだと思われても、とんでもない話だよ!みんな自分でお金貯めて来たり、まじめに学校通っていたり、仕事行ったりしているのにさぁ。 軽くみられて嫌な思いもしている。 でも、そんな噂を聞くたび私は思うのですが、この世の中に男と女がいる以上、恋をするって自然な事なのではないでしょうか? それが外人であろうが、日本人であろうが、 ワーホリで来てようが、旅行で来てようが、仕事で来てようが恋をして、その人を好きになれば自然のなりゆきで結ばれるのは 当たり前のような気がするのですが... どうでしょう? その人が相手を好きになって、そうなった事をどうして悪くイメージをつけたがるのか? それが1ヶ月で相手が変わったとしても、 その人は相手を好きでなっているのだから悪く言う必要がないのではないかな? ただその恋が3ヶ月で終わるのか、1年で終わるのか、日本に帰って終わるのか、はたまたカナダか、 それとも結婚まで結びつくのか。 それは、その人の持った縁だと思うなぁ。 ここはカナダって事だけで、全ての人間は、相手に興味がわけば恋をすると思うけどね。 できない人間が悪い噂を立てているのかなぁ。 日本人はすぐやらせるって言うなら!国際結婚している人は全て「させ子」(懐かしい?) って、事になるんではないでしょうか?「外人にやらせちゃいましたぁ〜」って 看板を背負って歩いているようなものでしょう。 その方が恥ずかしいよ。 結婚したら違うって事になるのかな? anyway 日本人の女性はすぐやらせるって言う噂は、 断固としてなくしたいものです。 実は... 今私は、韓国人の男性に恋をしています。もしも彼と付き合えて結ばれたら...。「ワーホリのだらしない女性」になるのかしら? お------------怖。 熊男)なるほどねえ。一理あるけど、この手の噂をたてているのは、日本人じゃないでしょ。世間知らずの日本の女の子を騙してやりまくっているこっちの奴らがたててる噂だったんじゃない?でも、最近イエローキャブって死語じゃないか?俺もよく言っているように、かわいそうな日本人の女性が悪いカナディアンに騙されているって構図は、滅びつつあるよ。割り切ってこっちにいる間だけカナディアンと付き合ったりする日本女性がいたりするご時世だからね。この人たちって、イエローキャブってより、白タク(乗せるけど法外な料金ふっかける=乗ったら怖い)って感じだよね、こりゃ。 |
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| 11月下旬号の「イーストサイドの不思議な人々」へのコメント 看護婦さん 移民? この前無料注射針について書かれていた事について、少しでも皆さんに理解していただきたいと思いレターしています。 バンクーバーでのドラッグユーザーの数は今ではコントロールできないほどに達しています。コントロールできないと言うことは、少しでもHIV、AIDS、肝炎、などの感染を防ぐと言う意味で、注射針の交換がされています。注射針の交換をすると言うことで、ドラッグユーザーの人たちに「どうぞドラッグをしてください」という意味にも取られますが、安全にドラッグをしてもらうために(感染を防ぐと言う意味で)この注射針の交換が行われています。この交換をされている人たちは、AIDSに対して高い知識のある看護婦の方で、時給が高いのは当たり前だと思います。 (熊男)勉強になるね。バンクーバーのドラッグ事情もここまできたかと言う感じだね。注射針を配布することについては、各国で激しい意見が交わされているけど、背に腹は代えられないと言うのが本音だろうね。 |
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| 熊男の何が変わった? 雫さん 移民 熊男さんのコーナー最初のころから読んでいるけど、確かになんとなく熊男さんの意見の仕方と言うか、コメントの中身が徐々に変わってきたよね。最初のほうが過激な感じだったけど、私は今の熊男さんのほうがいい感じがします。 私もここで3年余り暮らしていますが、自分自身の考え方が少しづつ変わってきたように、熊男さんの中でも、徐々にワーホリや日系社会に対する考え方や変わってきたせいではないでしょうか。 ウップス誕生の話にもあったように、わたしもここでビジネスを始めようとして、多くのひどい人たちから傷つけられました。ウップスは、女性が社長として頑張っている会社なんですね。これからも一ファンとして応援して行きますね。皆さん風邪などひかないようにがんばってください。 (熊男)仰るとおりでございます。すごく安易な気持ちで始めたのに、送られてくるメールなどを読んでいるうちに、「これはもっと真剣にやらないと」と思うようになりました。海外で暮らすことって、ほんとに大変なんだな〜と感じる今日この頃です。 |
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