| キャンプに出発! |
キャンプ場についたらあとはカナダの大自然を味わいつつみんなで思いっきり楽しむべし。いくつかキャンプ場 での楽しみ方を紹介してみよう。 |
| 【アウトドアクッキングを楽しむ】 日頃、料理なんてしないという人もキャンプでは楽しんで出来たりするもの。第一、作らないと食べる権利は無い!? 外で食べると何でもおいしく感じるから不思議だね。 ☆キャンプ場には薪をくべる用のドラム缶が設置されているので鉄板などはこの上に載せて使える。 〔お手軽編〕 調理器具: 鉄板のみ BBQ ― 一番シンプルで失敗の ないのがこれ。主役のお肉は漬けこんで行く も良し、タレで食べるも良し。あらかじめ野菜を切って下準備していくとさらにお手軽。 〔中級編〕 調理器具: 鉄板のみ サーモンホイル包み ― お手軽さはBBQとほとんど変わらないが半身のサーモンで豪華さをUP!
〔意外なアウトドアレシピ編〕調理器具:コンロ、鉄板(=あれば便利) パスタ―アウトドアでパスタもイケるのである。 (1)ペペロンチーノ ― とっても簡単!
(2)カルボナーラ ― 少し手を加えたパスタ
お好み焼き ― 作り方は皆さんご存知のはず。
〔その他〕
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キャンプ場に着くのがいつも大体昼過ぎでお腹がすく時間帯。そんな時は手軽にできるインスタントラーメンがおすすめ。 |
| 【自然の中で遊ぶ!】 せっかくキャンプに出かけたのなら思いっきりアウトドアを楽しもう。中にはTVゲームを持ってきている人もいるらしい(?)けど、辺りを見まわせば穏やかな景色で空気も新鮮だし、改めて自然の偉大さに気付くはず。遊び疲れも気持ちいいよ。 〔スイミング〕
〔フィッシング〕
【フレッシュウォーターのみ/BC州(国立公園は除く)】 BC・Resident 1日 $8 1年 $30 Non Resident 1日 $15 1年 $55 |
<アドバイス>多数で行くときは遊び道具を持っていくといいよ。遊び道具と言っても大層なものじゃなくて例えばおもちゃのバットとボールとか。自然の中だとたわいのない遊び道具で妙に盛り上がれるので用意していくと結構楽しめるよ(メンバーによる?) |
| ★キャンプでのマナー |
自然を愛するキャンパーらしく最低限のマナーを守ろう!
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| ★熊男に注意! |
カナダは野生動物の宝庫。もちろん熊だって例外じゃない。人間を襲うことはまれだが、例えブラックベアと言えども、大人のオスなら人間より大きくなるものもいるのだ。そこで危険を避けるためのティップを紹介しよう!
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